医療法人社団貴順会吉川病院

「シワ」「シミ」は、医療機関で取り除く時代に
吉川病院では、「病院で行う美容皮膚形成治療でより安心に」をコンセプトに、アンチエイジングを中心に治療を行っています。目指すべき目標は、アクティブエイジング(明日は今日より美しく)。2歳から90歳まで、老若男女問わず、多くの患者が「確かな技術」を求め、連日吉川病院を訪れています。また、「治療を含めた病院でおこなうスキンケア」をメディカルスキンケアと呼び、啓発に努めているのも特徴です。
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こんなお悩みの方へ
シミシワたるみニキビそばかす色素沈着赤ら顔
使用機器:
フォトフェイシャルファースト,フォトブライト(ライムライト),アキュチップ
診療時間
5:30~8:30,8:30~11:30,13:30~15:30(月)/8:30~11:30,13:30~15:30(火・水・金)/13:30~15:30,5:30~8:30(木)/8:30~11:30(土)
休診日
日曜
料金
5,000円(税抜)~
住所
〒606-8392 京都府京都市左京区聖護院山王町1
アクセス
神宮丸太町駅
京阪電気鉄道鴨東線 神宮丸太町駅 徒歩8分

安全性高いオーダーメイド治療を提供
吉川病院を訪れる患者は、主に30~80歳が中心。そのうち2割は、化粧などで症状を隠せない“男性”です。老若男女問わず、患者ひとりひとりの要望に的確に応え、ベストな治療プランを提案。「病院」が手掛けるオーダーメイド治療に定評があり、多くの患者から信頼を集めています。さまざまな原因で生じる肌トラブルを医学的根拠に基づき解明し、処置を行う。そんな病院ならではの迅速な対応が大好評です。
スキンケア用品も販売
吉川病院では、治療はもちろんのこと、メディカルコスメも販売。サプリメントやメイキャップに対するアドバイスも行い、多面的に美にアプローチしていきます。紫外線による肌のダメージの予防・改善に効果的な基礎化粧品や軟膏、医師によって研究開発されたメディソープを主に販売中。
メディア掲載に限らず、論文実績も多数!
メディア実績もさることながら、院長の川添剛氏は学会にも積極的に参加し、論文実績も多数発表!学会・研究回活動、論文実績だけで医師紹介のページをほとんど埋めてしまうほど。所属学会も複数かけもちしており、まさに、美容のスペシャリスト。吉川病院なら、安心・安全のメディカルスキンケアを受けることができます。

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定年退職の母に「フォトフェイシャル」を
吉川病院に美容皮膚科が新設されたと聞き、試しに母と行ってみることに。親子して肌がボロボロな状態だったので、二人とも、フォトフェイシャル治療を受けました。最初はなかなか効果を実感できずにいましたが、日が経つにつれ、ツルツル肌に!今回は、母の定年退職のお祝いも兼ね、親子でキレイ磨きにチャレンジしていたので、とても良い機会となりました。
京都で第一号と聞いたので、吉川病院にしました
京都で初めて「フォトフェイシャル」を導入したのが吉川病院と知り、クリニック選びの決め手になりました。ひとりひとりの肌質に合わせた治療が可能と書いてあったので、敏感肌の私でもこれならイケるかな♪と思い、早速、予約を。病院のカウンセリングって“クール”な印象をもっていましたが、温厚に接して頂き、分からないことも躊躇なく聞けました。美容の最先端をいく病院だなと思いました。
「クリニック」ではなく、「病院」というのが高ポイント!
美容クリニック=費用が高い!というイメージがあり、高い金額を払った割に、粗雑な対応をされるという話をよく聞いていたので、自分が「キレイ」になるときは、絶対に病院にする!と意気込んでいました。丁度その時、吉川病院に美容皮膚科が新設されたと聞き、物は試しと思い、通ってみることにしました。フォトフェイシャルの効果が思っていた以上に表れ、周りからも大好評♪「クリニック」ではなく、「病院」にして正解でした!
治療だけでなく、毎日のスキンケアについてもアドバイスしてくれました
フォトフェイシャルの治療だけでなく、スキンケアグッズや普段のお手入れ方法までアドバイスして頂けました。総合病院に対して苦手意識がありましたが、良心的な態度(姿勢)を目の当たりにして、印象がガラリと変わりました。アドバイスを参考に、「キレイ」を維持したいと思います。